読者の方から



アンケート葉書の返信、楽しく読ませていただいております。このコーナーでは、その中から一部を紹介いたします。



64号(2018年冬号)より




  家があって、人が住んで、緑がある。花が咲いて会話があり、そして家が、人が育つ。『住む。』はそんな夢を感じられる本です。
(茨城県 女性)


  『住む。』を読んでマイホーム購入のモチベーションにしています。里山で薪ストーブのある暮らしがしてみたいです。
(埼玉県 男性)


  都会にいながらもページをめくると懐かしい田舎のかおりにつつまれるような本でした。
(東京都 女性)


  "終の棲家"をハーフセルフビルドの途中なので、いろいろ参考にさせていただき助かっています。素晴らしい写真を観てアイディアをもらっています。我が家は後内装工事が10%くらい残っていて『住む。』を読み、観てはげみにしていますよ!
(静岡県 男性)


  セカンドライフ、将来は移住になるかもしれないですが、空家バンクの物件を探しています。古い家のよさをキープ、生かして再生し昭和のくらしを実践してみたいです。
(山口県 女性)